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お年寄りのヒザの痛み 

2017.07.13 | Category: スタッフブログ,症例報告

まきの院長です。最近は気温が高い日が続きますね。

熱中症には十分に気を付けてください!

 

まきの接骨院はスポーツをされている患者さんの来院が大半を占めています。

肩、肘、腰、股関節、ヒザ、足首などなど、たいていのスポーツ外傷やスポーツ障害には対応できます!

 

しかし、人数は少ないですが近隣のお年寄りの方にもいらして頂いています。

たいていは、ヒザや腰の方が多いですかね。

そのような症状もかなり改善している人も多く、痛みが消えて治療を終了される方も多いんです。

 

当院に来院されている方の例としては・・・

歩くと痛い

ヒザが曲がらない(正座が出来ない)

ヒザのうらが痛い

歩いていると途中で休まなければ歩けなくなる

腰が重い

腰が伸ばせない

 

もちろん、まきの接骨院ではこの様な症状も治療できます。

なぜなら、膝や腰はもちろん体に関する知識とそれに対応する技術(手技)があるからです

 

整形外科でレントゲンを撮ってお医者さんに『軟骨がすり減っている』 『半月板がつぶれている』 『変形している』 『ヒザの関節に骨棘(こつきょく)ができている』 『歳のせい』などと言われる方が多い様に思います。

 

ちょっとお聞きしたいのですが、あなたやあなたのお父様、お母様のヒザが痛い部位は内側ではないですか?レントゲン撮ったらヒザの内側がつぶれて狭くなっているから痛いと医者で言われた。
つぶれているんだから痛いのは当然でしょう?そう思われましたか?

 

本当は違うんです。

痛みの原因は別にあります。

だかろこそ改善できるんです。

 

ですから、まきの接骨院ではヒザの痛みが引いてきて歩ける様になったり正座があと一歩のところまで出来る様になったりする方がいらっしゃるのです。

※あまりにヒドイ変形では限界がありますが・・・

 

次に腰についてはどうでしょうか?

病院や整形外科で『様子見てこれ以上痛むなら手術しかない』 『脊柱管の狭窄がみられる』 『ヘルニア飛び出てそれが神経を圧迫している』などと説明を受けているかもしれません。

 

このような方も一生痛みが続くわけではありません。改善できるのです!

実際にまきの接骨院に来院された方で治らなかったらオペをすると言っていた方がしなくて良くなった例もあります。歩行中に歩けなくなって休まなければいけなかった方が、いつのまにか休まないで良くなったりします。

本気でお悩みの方はまきの接骨院ご相談くださいね

 

しっかり、治したい方はまきの院長の整体を受けてください

ずっと前から痛いとか、どこに行っても治らないとか、何年も通院しているが変わらない方とか、検査しても問題ないのに痛いとか、歳のせいと言われたとか、オペを考えているとか、このような方も私におまかせ下さい。根本原因と見つけて治療します

治療するには通院して頂く必要がありますし、症状によっては時間がかかるかもしれません。
完治とはいかなくても、今の治療が湿布、牽引、ウォーターベッド、治療ポイントを分かっていない整体院や整骨院で行うマッサージ等しか受けていない方なら間違いなく今よりはマシになるはずです。

まきの接骨院の整体

※症状によっては、健康保険が利用できます。しかし保険治療には制約も多く必ずしも健康保険が適応ではありません。まずはご相談ください。

 

当院へのアクセス情報

所在地〒352-0001 埼玉県新座市東北2-35-9-102
駐車場なし 近隣にコインパーキングがございます
電話番号048-487-1832
予約お電話・メールでのご予約が可能です。(※自費治療は要予約)
休診日日曜、祝日、木曜午前中