【立教大学生の皆様】部活や通学中のケガ、我慢していませんか?
スポーツ外傷・交通事故専門対応が可能なまきの接骨院が教える「学研災」活用ガイド
立教大学の学生のみなさん、部活動や通学中にケガをしてしまった時、「お金がかかるから…」と治療をあきらめていませんか?
当院は、立教大学の学生アスリートを全力でサポートする「スポーツのケガ」のスペシャリストです。 「このくらいの痛みで病院に行くのは……」と迷っている間に、学研災の報告期限(30日)が過ぎてしまうかもしれません。まずは当院へご相談ください!
実は、大学が加入している保険をうまく使えば、実質的な自己負担をほぼゼロ(あるいはプラス)にして、しっかり完治させることが可能です。
⚠️ 【重要】制度が変わりました!
これまで使えていた「学生健康保険互助組合(学保)」による医療費補助は、2024年4月から整骨院・接骨院では使えなくなりました。
その代わりに頼りになるのが「学研災(がっけんさい)」という保険制度です。
1. こんな症状、すべて「学研災」の対象です!
以下のようなケガで来院される学生さんが増えています。開業して以来、様々な部活動をされている学生さんの施術を行ってきました。
硬式野球部、準硬式野球部、サッカー部、ラクロス部、バレーボール部、バスケ部、ラグビー部、アメフト部、バドミントン部、ホッケー部、チアリーディング部、チアダンス部、陸上部、水泳部等、どんなスポーツでも対応できますのでご安心ください。
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捻挫: 「バスケで突き指した」「サッカーで足をくじいた」
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コンタクトスポーツ: 「タックルして首と肩を痛めた」「接触で腰を強打した」
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肉離れ・筋損傷: 「ダッシュ中にもも裏を負傷した」「ふくらはぎに違和感がある」
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その他: 通学中の転倒、キャンパス内での階段の踏み外しなど
- 通学中に自動車と接触した等の交通事故も対象です
2. いくらもらえるの?知っておくべき「お金」の話(通院日数がカギ!)
学研災は、窓口で払った金額に関わらず、「通った日数」に応じて決まった金額がドサッともらえる仕組みです。
2024年4月から大学の互助制度(学保)は使えなくなりましたが、「学研災」なら窓口負担をしっかりカバーできます。
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通院14日以上で:30,000円支給
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通院30日以上で:50,000円支給 (※部活・通学中のケガの場合)
部活中のケガの場合、通院が14日未満だと0円ですが、14日通えば一気に3万円支給されます。
しっかりリハビリして30日を超えると5万円にアップします。窓口負担(3割)を考えても、治療費を十分にカバーできる金額です!
当院の保険治療の一部負担金は初回は1500円ほどですが、そのあとは1回700円ほどです。
症状がひどく、特別な整体レベルの治療をプラスしても2000円程度ですのでお釣りがきます。
3. 保険金をもらうための「3ステップ」
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まずはスマホで報告: ケガをしたら30日以内に立教大学に「事故報告」をしてください。(これを忘れると1円ももらえません!)
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当院で治療: 痛みがなくなるまで、計画的に通院しましょう。健康保険は5か月間まで通院可能です。
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最後にまとめて申請: 治療が終わったら、大学に書類を提出して保険金を受け取ります。
🚗 交通事故(自転車・バイク・歩行中の交通事故被害)
通学中の交通事故にも完全対応しています。
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自賠責保険: 窓口負担0円。バイトの休業損害や慰謝料も対象となります。
車に轢かれた場合などはほとんどの場合自賠責保険が使えます。 -
学研災との「二階建て」給付: 交通事故の場合、自賠責からの賠償金とは別に、大学の「学研災」からも通院保険金を受け取れます! (例:相手からの慰謝料 + 大学からの3〜5万円 = 二重のサポート)
- 「自損事故(自分で転んだ場合)も、通学中なら学研災の対象です!」と自賠責の対象ではありませんが学研災は対象です。
相手がいないと保険は使えないわけではありません
📱 迷ったらまずはLINEで相談!
「立教の大学生です。練習中に足をくじいたのですが、学研災の対象ですか?」
「立教の大学生です。昨日通学中に車に轢かれました。大きなケガではないですが一度診てもらえますか?」
とLINEを送っていただければ、私が回答します。
「診断名はどう書けばいい?」「学校には何て言えばいい?」 などの相談もお任せください!
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